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Date : 2014年04月

◆ Infomation

【works】
★ヒーリングセラピー個人セッション
 都内で対面式の個人セッションを行っています。
 幸せと癒し、学びと気付きを得たい方へ、様々に対応させて頂きます。
 潜在意識を日常へと活用することで、より良い人生へ変えることが可能です。
 随時お受けしておりますので、サイトをご覧下さいませ。

★癒しのワークショップ
 毎月一度、都内で女性向けの体験型ワークショップを開催中です。
 沢山の変化・癒し・浄化・成長・気づきを促すテクニックが山盛りです。
 2017年8月13日・9月3日・10月8日(全て日曜)
 の開催が現在確定しております。全て11時~15時です。
 ※以降の開催は決定次第upして参ります。
 ※それぞれ内容の詳細はサイトをご参照下さい。

すっかりゴールデンウィークに入りましたねー。
…入ってから気付いたんですが(笑)。

雨の地方もあるかと思いますが、お休みの方々は幸せなお時間を満喫出来ますよう。
お仕事の方々も、日々を楽しみながらお過ごし下さいませ。




そこそこ前の話になりますが。
とある件について、自分がネガティブなパターンを繰り返していたことに気付いたものの、これをどうしたものか…と悩んだことがあります。
その時、
「あー、簡単ですよー。結果の設定を変えちゃえばいいんですよ」
と、お世話になっている先生がライトな感じ(笑)で仰ったのですが、それを聞いた私は物凄い衝撃を受けました。



へ?

あ、そうなんだ…。

そうか。
そうか。

あー! 結果の設定を変えちゃえばいいのか!


結果を能動的・意図的に設定し直してしまえばいい。
ただそれだけの話でした。
という、とても簡単なトリックなのですが、以前はネガティブな現象自体をどうにかしようとする癖があったので、「根本的に違ったんだなー」と笑った覚えがあります。
気付けば簡単な話だったりします。本当に。


より良い変化を目指すにあたり、「今後、こうなりたい!」という目的地を設定することが大切です。
例えば一日の始まりに、『今日の夜、寝る時はこういう気持ちで一日を終わる』と、先に決めてしまう。
なったらいいなーという希望的観測でもなく、消極的な希望でもなく、未来の自分を予定ではなく確定事項にしてしまう訳です。



ヒトの潜在意識は、「~ではない」という否定形を理解しません。
また、時系列に沿ってのプロセスを解しません。

例えば、「明日は遅刻しませんように」と思うと、「遅刻しなくて良かったー」ではなく「遅刻したらどうしよう(=遅刻するに違いない)」という風に解釈します(気持ち的にも、そうですよね。ネガティブな感じがあると思います)。
これを上手く使えると、過去や現在どんなに否定的な状況であっても、肯定的な設定を作ることによって、実際パターンや結果を変化させて行けるんですよね。



時系列に関しては、過去あったことや未来あるであろうことについての前後関係や順序が存在しない、ということです。
潜在意識内では、過去も未来も現在も一緒くたに処理されています。

強くイメージしたり、アファメーションで潜在意識に良い結果を落とし込むと、『それが今、起きている』という風に受け取ります。
結果として、現象化に漕ぎ着けるという訳です。

「明日こうなったらいいなー」と思っていると、明日になっても「明日こうなったらいいなー」という現象を作ります。
なので、"まるで今、その結果・状況を体験しているかのように"または可能であれば"過去にあった出来事を振り返るかのような過去完了形で"リアルにイメージし、体感し、文章化し、明確化することで、過去から未来へ流れる時系列が無いという潜在意識の構造を逆に利用し、欲するものを現象化・現実化をさせて行けるという訳ですねー。




目的地や目標(欲する結果)を設定するにあたり、重要なポイントはまだあります。

「あれが欲しい」と「これは要らない」は違います。
「これが無くなれば幸せなのに」と「ああなったら幸せなのに」も違います。
「不幸が嫌だな」と「幸せがいいな」は違うし、「戦争に反対」することと「平和を願う」ことは違うのです。

両者は似て非なるもの。
もー全然違う! って、解ります?



否定的なスタンスを取っていることに気付かず、
「自分は目標設定したのに、そうならない」
と怒っちゃう人もかなり多く見受けられます(私も気付かずに結構長いことやってました 笑)。

良くなっていないとかそういう話は置いといて。
おかしいなーと思った時は、自分の使っている前提を疑った方が良いですね。
どのような文言で、結果設定をしているか。
「あれが無くなって…」「○○でなければ良い」「あれが嫌だ」というような、ネガティブな文言を頭の中で使っていないかな? という部分が重要です。


また、プロセスの詳細な指定も、イマイチな結果を招きます。
例えば『自分にピッタリの彼が出来て、楽しい毎日を送っています』という結果設定をした場合。
大切なのは、ポジティブな気分であること。"自分にピッタリの彼"で、"毎日が楽しい"ことです。

ピッタリ合う人と、自分が好きなタイプの人がかけ離れている可能性を考えてみましょう。
両者が異なる場合は、どうしても好きなタイプの人じゃなきゃヤダ! 合ってなくても頑張るからいい! と仰る方の方が圧倒的に多いでしょうね。


でも、好きなタイプの人と一緒に居ても、自分が頑張っていないと一緒には居られないのに、毎日実際に楽しい気持ちが続くのかな? 長期的に続くのか?
という部分をイメージした時に、「あれ?」とか「なんかリアリティが無くてボンヤリしているような…」と思ったら、正直に受け止めて一時停止した方が良いでしょう。
そのまま続けても、ちょっと現実化は難しいかも知れません。

誰々がああでこうで、こういうことをしてくれて、言ってくれて…という他者を変えたがっているような細かい条件や、まずああなって次にこうなって…というプロセス指定は、結果が出にくいので推奨しかねます。


そんなことよりも、万事結果が良ければ良いではないですかー。
結果に辿り着いた時に、自分自身が「満足、納得、嬉しい!」と思えるなら、それまでがどんなルートであっても、恐らく御の字。というお話で。




設定を使って願望を実現する為の参考図書としては、セドナメソッドの本がオススメです。


新版 人生を変える一番シンプルな方法―セドナメソッド新版 人生を変える一番シンプルな方法―セドナメソッド
(2014/02/07)
ヘイル・ドゥオスキン

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結果を定め、それに纏わる否定的な観念や思考を手放して行く方法が掲載されています。
無理矢理ガツガツと必死に得て行くのではなく、抵抗や否定などを手放して行くことによって、自然と結果が良くなる…という方法ですね。


世の中には様々なメソッドがありますが、その時の自分に合った方法を上手に選択しながら、やりやすい方法でスムーズに現実と仲良く出来たらいいですね。
ゴールデンウィークを使って、自分に良い現実を与える練習をしてみるのも、楽しいかも知れません。




日中はとても暖かくなり、そろそろ暦の上では初夏を迎えようとしています。
もうすぐゴールデンウィーク突入ですね。
レジャーの計画を立てておられる方も多いかと思います。

最近は良いご報告を受けたり、そのご様子を拝見したりということが以前よりも増えまして、お陰様で幸せな気持ちのまま5月を迎えようかという所です。
皆様ありがとうございます!



幸せな毎日へと変化されたお客様と、「他人様をとにかく妬んで妬んでどうしようもなかった頃」のお話になりました。
抑も自分が妬みで怒り狂っていたこと等、全く解っていなかったそうです。

妬んでいる最中に気付きもしなかったし、大体自分に妬みという感情があるだなどとは、思いも依らなかったのだとか。
自分は高潔で思い遣りに溢れた素晴らしい人だ、自分のことは完璧に理解している…という思い込みフィルターを使っていたから…だそうです。


自分に向き合って、ネガティブな観念もポジティブな観念もちゃんとあるということを認め、その上でどうしたいかを選び直す…という作業をやって行く中で、「これは要らない」という風に手放して行けます。

人によっては、「あーあ。やーめた」という形かも知れませんし、「妬みじゃなくて、ポジティブな観念にフォーカスすればいいんだな」と選択し直す形もあります。
気付くプロセスも人によって様々です。


他人様を妬む時、意識が外の世界"だけ"に向いています。
例えば、幸せそうな人の話を聞いて、意識しようとしまいと「キィー!」っとなってしまう場合。
幸せそうな人が持っていると思しきものが、とてもとても素晴らしく思えてしまいます。
世に言う、『隣の芝生は青い』というあれです。

反射的に「自分もあれが欲しい!」と思います。
もっと重症だと、「他人様の幸せを奪って壊して、その上で自分だけのものにしたい!」とまで思ったりもする。
欲しいと思うのと同時に、他人様を呪っちゃう訳ですよね。


この時の「欲しい!」には土台があります。

「自分は持っていないから」

という思考です。
つまり、「他人は幸せなのに、自分は不幸だ」と本気で思い込んでいる状態です。
どんなに裕福でも、どんなに周囲が親切であっても、愛されていても、恵まれていても、何を持っていても、んなこたー全く関係ありません。

外側にだけ視線が向いている以上、自分の手元にあるものが何であろうと一切見えない(見ていない、見ない)訳ですから、そんなものはひとつも無いことになってしまいます。
その時の本人は本気で「自分は何一つ貰ったことも無ければ、手元には何も無い。何も持っていない」と思い込んでいます。



ところで、「無い! 欲しい! キィー!」の先に選択肢は幾つかあります。


1.それが欲しいので自分も手に入れる努力をする
2.欲しいけど自分は持っていないので、それは○○のせいだと責任転嫁し続けて怒り続ける
3.でもそれって自分が欲しいものなのかどうか…? というお問い合わせを自分にしてみる
4.欲しいとも思っていないフリをして、自分を騙し続ける
5.「どうせ私なんて…」と、いじいじし続ける
6.持っている人が如何に恵まれていて、自分が恵まれていないかについて怒り続ける
7.持っている人は自分に寄越すべきだと強要する



他にも色々あるでしょうが、見て来た中ではこんな感じでしょうかー。
実際に見聞きして来た分を並べてみましたが、それでも結構バリエーションがあるなあ(笑)。

この中に、よく使っているものはありますか?
これらの選択肢の選び方も半ば癖と化しており、自動的にこう思うようになっていたりします。



1と3に挙げました内容ですが、何かがすごーく欲しかったら、どうにかして手に入れると思います。
だって、「あれ食べたいなー」と強く思ったら、作る・買う・食べに行くのどれかを選ぶでしょう。
結果、食べられるように自分を持って行く。何とかして、どうにかして、いずれそうします。

全く掠りもしない、行動をしないで文句だけ言っていられるというのは、別に欲しくないからではないかと。
それを見た時に一瞬欲しいような気がしただけで、自分の内側へ視線を向けて冷静になってみると、「あら? 特に欲しい訳ではないような…」というのが解ったりします。


練習して自分の内側を見つめる癖を付けると、妬みが沸いて来ても抑圧することなく、自分と向き合って「んー。違った」と自分を立て直せるようになります。
また、自分の持っている幸せに常日頃から気付いていられるようになると、妬み自体が沸かなくなって来ます。

現時点で妬みを抱えている件について、ダメだとかやめろと言う気は毛頭ありません。
何故って、現行でそれを持っている訳ですから、それを禁じた所で何の意味も無いという訳で。
もし今後幸せになりたいのなら、「あー、妬んでるわ…」と気付き認める所からがスタートです。



自分にとって何が幸せか理解して行く中で、生きていることを肯定し、周囲も肯定出来るような状態へ進むことが出来たら、いつか妬みで世の中を恨んでいた自分さえ懐かしく、また愛しく感じることでしょう。
様々なプロセスを通りながら、自身そのものを肯定して行かれますよう。



恋愛や結婚、人間関係のご相談を頂くことがちょくちょくあります。

元々、周囲と良好な関係を築いていらっしゃる方もあり。
セッションやワークを通じて自己理解を深めた結果、段違いに夫婦関係が良くなったという方もいらっしゃいます。
これから、良いパートナーシップや関係性を求め、人生を歩んで行かれる方も多いでしょう。



そんな中、先日既婚者のお客様との間で、
『相性はパーセンテージで言うとどの程度か』
『生まれ変わってもその人が良いか』

という話題がチラホラ出ました。


自分に対して幸せを与えるという観点に立った時、「あれをしてくれる」「これを言ってくれる」というような、「くれるから」という理由だけで他者を求めると、結果的に自分に対し不幸をもたらす可能性があります。

何故なら、何らかの事情で"それ"の供給が絶たれた時、相手を断罪し非難することが大半だからです。
他者からあれもこれも貰わないと幸せでないと言うのなら、「私は他者に完全な依存をしなければ生きて行けない人間です。周りの人が出来ていることの中で、一つも出来ることがありません」と、自ら宣言しているようなものです。
ですので、"その人"そのものと関係を結ぶのか、供給されるべきと主張する"それ"と関係を結ぶかについては、大きな隔たりがあると言えます。




ご結婚なさっているお客様お二方に、別のタイミングではありますが、このお話をしました。
「ご主人との相性は、パーセンテージで言うとどの程度だと思われますか?」


「それはもう100%です」
「95%位かな」


おお、素晴らしい!(笑)
どちらも、日々「結婚生活がラクで幸せ」と明言されているからこその数値でしょう。
お二方共に、即答されていました。





続いて、「生まれ変わっても今のご主人と結婚したいですか?」については…。

「勿論です」
「"したい"と言うか、そうなるんだろうなと」


うーむ。
凄い!(笑)


聞いているこちらまで嬉しくなりますね。
幸せは伝染するわー。



色々とお話を伺いましたが、共通しているのは
『貰う一方ではない』
『相手が喜んでいるのを見ると、嬉しい』
『幸せ、安らぎが好き』
『感謝が日常的にある』
『抱えているネガティブな思考や感情が少ない、またはあってもフォーカスしていない』

辺りですね。



生まれた時からこのマインドを軸にしている人も居るには居ますが、様々な要因を経て行く中で、大半は逆方向へ走ってしまいます。
逆方向というのは、「貰って当然。もっとちょうだい(搾取)」「してやってる(上から)」「なんでくれないの!(要求・怒り)」「私の方が!(妬み)」等です。

この逆方向マインドを使っている間というのは、自分を幸せにしようとしている訳ではなく。
だって結局、いつも怒ってる訳ですから。全然幸せじゃないですね。
周りのせいで自分が不幸なのではなく、自分がこのネガティブな軸を使う選択をしているだけです。ただ、それだけ。

何を軸にするかについては、後天的に変えることが出来ます。
これまで自己中心的な思考を使って来た、それによって幸せを得ることが出来なかったという方は、反対側へ方向転換してみたら宜しいんじゃないでしょうか。
今後は自ら、積極的に変えて行けば良いだけです。大丈夫、変えられます。




恋愛や結婚に限らず、相性の良い人達と毎日の幸せを沢山分かち合って行けるといいですね。
「生まれ変わっても、またこの人に出会いたい」と思えるような関係が築けますように。



セッション&ワークショップを、毎月コンスタントに受けて下さっている方が複数いらっしゃいます。
いつも本当にありがとうございます。
学びを継続して下さっているお客様の変化を伺えますと、とっても嬉しく思います。



「元々の自分を受け容れてから、本当にものすごく楽になりました。もう、毎秒幸せです!」

「毎日毎日、当たり前の生活をしている中でも、『ああ幸せ…』と沢山感じます。以前と違って何を食べても美味しいし、お花を見るだけであまりの美しさに感動します」



取り立ててイベント的な出来事は全く無く、日常の淡々とした生活が続いているだけなのに、いつもいつも幸せに満たされている状態です。
パッと見の印象もすごく変わられたなあと思います。
ふんわりした幸せオーラに溢れていて、客観的に見てとても魅力を感じます。


このような変化のご報告を頂いて思うのは、「幸せになりたい!」と思うなら、やっぱりなれるんだよーということでしょうか。
幸せというものは自分の外側には無くて、内側にある。
ある、というよりも"感じられる"ようになる。
その為には、自分自身を理解して行くことが一番の近道になります。

過去の状況や、環境がどうであれ、手放して行けば良い。
「あれのせいで幸せになれない」と言い続けている限り、欲するものはやって来ません。
いつ、これまでの繰り返しに気付いて見切りを付けるか、ですね。


"ありのままの自分"という言葉があります。
この言葉の定義は、あくまでもありのまま。そう、"まんま"です。

つまり、他者を妬み排斥したり、ついつい人の不幸を喜んだり、都合の悪いことを他のもののせいにしたり、ヒロイズムやナルシシズムに浸っている部分があるとして、それらも「ハイ。私です」と頷けるかどうかということです。
無論、どなたの中にもポジティブな部分は多くあるでしょうから、ポジ・ネガ共に甲乙を付けることなく、「あれもこれも私の中にある」と認められるかどうか、ですね。


「ありのままの私を受け容れて欲しい、分かって欲しい」と周囲に要求する時、大概は『特別優れていると言って欲しい』という言葉に誤変換されています。
自分の中には、ネガティブだったり劣っている部分など有り得ない! なのに、それを誰も分かってくれない! 周りが間違ってる! という状態です。
だから誰かにそれ(お褒め頂くこと…だけ)をやって欲しいと突き付けるんですね。

ありのままの自分を分かって欲しいと言いながら、抑も自分がそれをしたくない。
なのに、他の誰かが自分のネガティブな部分に目を向けることなど、どうやって出来るでしょう。させたくないですよね。



リレーションシップを通し、他人様と相互理解を深めたいという人は多くいらっしゃいます。
親密になり、共感して行きたい。仲良くなって、共に幸せを分かち合いたい。
ここまで読んで頂ければお解りでしょうが、こういう状態になる為には、まず自分が何処まで自分を理解しているかが重要です。

自分自身は何を求め、何を喜び、何を心地良いと感じ、どう生きたいのか。
他の人もそうだから私もーとか、前からこうだったから…ではなく、「今の私は?」という問いかけが非常に大切です。

お客様もよく仰っていますが、
「"誰々が私を解ってくれない"とばかり不満を漏らしていたのに、自分を一番解っていないのは自分でした」
です。
本当にこれなんです…(笑)。


自己理解が進み、自分を受け容れて行くと、他者の喜びも我がことのように喜べるようになります。
また、自然と他人様の幸せを心底願うようにもなって行きます。

生きているだけで喜びが増えて行く。
他人様を通じて、多くの幸せを頂けるようにもなる訳です。




沢山の方々が、多くの幸せを受け取れますようにと日々願っています。




arrangement



何かの現象が発生した時、他人を批判したりプンプン怒ってしまうのが癖、という人がかなり増えています。
大なり小なり、パーソナリティ障害の傾向を持つ人が多いということです。
周囲のせいにしても罷り通ってしまうような、余裕のある生活が出来ているということでもあります。




怒りは色々な形で現れるのですが、分かりやすくストレートに怒りを爆発させて他人様へぶつける人も居れば、シクシク泣いて「私は可哀相」と被害者をアピールするというタイプも居ます。
表現がどうであれ、引き目で見ると「自分は何も変えません」という部分が共通しています。
だからまた、同じパターンで怒る。

事象のプロセス内でどういうつもりで居るかは別として、結果いつも怒っているなら、「怒りたいから怒っている」ということです。
結果が出ているなら、そこが目指した場所です。
毎度同じ結果であると言うなら、もうこれは趣味みたいなもんですね。


言い方を変えるなら、怒ることに全力コミットをし続けているということになります。
良い結果へは向かわず、批判と妬みと怒りで一杯にする、ということに毎日コミットし続けている、と(笑)。
笑い事みたいに書いていますが、実際これが本当の所です。

「コミットした筈なのに…」とか「コミットする、決断する、選択するということが分かりません」という場合、前提として分かっておくと便利なのは、毎度出している結果がそれということです。

「でもこれは嫌なんです! 変えたいのにー!」と即座に返事が来るのも、折り込み済みです。
だからねー、「これは嫌だ」と言う所までがコミットの内容に含まれているんですよー。
いつも同じ台詞がぐるぐる回って来るでしょ? と。



「でも、腹が立っているのは自分じゃなくて周りのせいなんだー。私の中にそんなコミットはないー。自分は幸せで居たいんだー」と言う、そこのアナタ。
腹が立つ感じと、その際頭の中に出て来る台詞がいつもピッタリ同じだということに、疑問を感じませんか?

全人類、同じように感じ同じ台詞が出て来る訳でもなし。
周囲の人々が、全く同じ言動をあなたに対して取っている訳でもなく。
どちらかと言うと、自分自身が一つのパターンを使い回ししていると言った方が、説得力がありますよね。
つまり、自分の中に固定化された怒りのパターンがある! ということに他ならないのです。じゃじゃーん。

パッコンと抜いた型抜きのようなパターンを、コンマ以下のタイミングで自ら選択し、いつも通り自ら使用している為、周囲がどうであれいつも通りの結果が出ている…自分で出している、訳です。
どう反応するかの結果を先に用意してあり、その瞬間を意識せずに選択している。





ので。






この繰り返しから抜けたい場合は、怒りに代わってどんな結果を用意するかの選定に入るべし。
というのが、前回の記事とも相通ずる部分ですね。

怒りのパターンを完成させて使い回している場合、傷ついた部分を癒すとかそういうことではなく、パターンの差し替えが最も有効です。
何故なら怒ることが最早趣味だから。「趣味の内容を変えましょう」ってことですね。

結果をポジティブな感情の何にするか、少しずつでも実験・実践して行けば、自分にとってもっと良い上位のパターンが見えて来るかと思います。


これまでのように、"周りを自分の思い通りに動かす"のを目的にしている間は、まず以て怒りが発生することだけは確かです。
お客様のお話を伺っても、「自分の思い通りになって当たり前」という支配的な思考が軸になっている間は、そうならない故に毎日怒り狂っていたということですから。

自分がそうであるのと同じように、人それぞれのスタンスや考え方があり、それを元に行動しているのだということが理解出来れば、怒りに人生を支配させる必要性がなくなります。



何を目的にしたら良いか分からない、という場合。
これもよくありますね。
あまりにも怒りのパターンを使い込み過ぎて、自分の怒りに溺れている期間が長くなると、差し替えるものさえよく分からないというケースです。

有名人や周囲の人を見渡して、『これまでいいなと思っていた人と、その特徴』『今後はこれがいいな、と思う人とその特徴』を箇条書きにしてみる。
で、その特徴の方をよくよくシンプルな言葉で言い表すと、どのような言葉になるかです。

いいなーと思うからには、自分の中にある部分が反応しているのだという訳で、これは投影です。
これまで使用していなかった部分なのかも知れませんが、あるにはある。
それを怒りに代わるものとしてこれから使い込んで行けば、そのうちにそれが当たり前になって行くでしょう。




あ。そうだ。
「考えただけ・思っただけで終了」というケースもかなりよくあるので、ここは注意ですよ~。
よくあるんで。うん、よくあるよくある(笑)。







明日は暑いらしいです。
もう初夏の足音が近づいて参りました。早いですね!




お世話になっている美容室の若いスタッフさんが、以前よりも技術レベルをかなり上げていたことに驚きました。
以前お会いした時は、行き詰まって悩んでいる印象だったのですが、周囲の指導を受けて努力されたことがよく伝わって来ました。

それまでの自分の主張やプライドを引っ込めて、一所懸命地道に取り組んでいたであろうこと、それを見て先輩や上司の方々も熱心にご指導なさっていたことが分かります。
目的に向かって努力をすれば、いずれ必ず結果が出る。事実に基づいた自信も付いて行く。
当たり前と言えば当たり前、ただそれだけの話です。



欲しい結果を得るにあたり、自分がその欲するレベルへと上がって行く方法を採る人と、そうでない人が居ます。
上記の方は、自分でそのレベルへ到達しようとしているケースですね。

逆に、"何もせずに良い結果が欲しい"という思考は、物質的に恵まれている現代社会で非常に多いと言えます。
他人様を見て「あいつばっかりずるい」という妬みを抱き続け、自分はそのままなので結果が出ない…で、また妬む…というスパイラルに入ってしまいがちです。


「良い思いをしている人は、何ら手を打たずとも向こうから美味しいものが勝手にやって来ているのだ。だから自分も周りがそうしてくれるまで、ゼッタイ何もしないぞ」
と、結構多くの人が(どういう訳か)思い込んでいます。

当然結果が出ないので、周囲の良さそうな思いをしている人を見ては妬み、怒り、愚痴り、そしてまた何もしないで待つだけのループへ…って、これを延々続けている人も沢山居ます。
これをやり続けるのも大変なことですよ。凄いガッツです(笑)。



羨む、妬むということをしている間、時間だけが過ぎて行きます。
羨んでも妬んでも、欲しいものが手に入る訳ではありません。
それを「あの人が特別だからだ」で済ませたり、「自分には○○が無いせいだ」という理由付けまでしてしまうと、益々結果が遠退いてしまいます。

その間に自分で目的に向かって何かやっていたら、少しずつでも積み重ねていたら、一年後はどうでしょう。
三年後、五年後にはどうなっているでしょう。継続は力なり。塵も積もれば山となる、ですね。


怒りや妬みの継続も、ある種の結果が出て来ます。
ネガティブな感情が増えるのです。
そして、益々そのスパイラルへ落ち込んで行きます。

「誰かに癒されれば変わる筈だ」
「他人から褒めて貰えばいいんだ。だからやってよ!」
「自分はこれまで辛い思いをしたんだから、他人がやってくれる筈」
と対策まで他者基準で決めてしまっている場合、これも他人様がそうしてくれるまでじっと待っているだけになります。
その間、自分は何もしない……となると、時間が勿体ないですね。



引き寄せパワーが強い人も多くいらっしゃいますから、「向こうから何でも来るのー」と仰る方もチラホラ。
このケースでも、満足している人とそうでない人が居ます。
満足している人は、「頂いている」という意識があり、感謝しているのが特徴です。
また恩恵を受けていることの自覚がある為、常に周囲へ還元して行くのが当たり前となっています。

不満を抱く人は、幾ら何を引き寄せても根本的に「足りない」と思っています。
常に「無い」という不安を抱いており、これを隠す為に周囲へ自慢することを欠かさなかったり、常にあちこち忙しなく見回している感があります。
充分足りているという感覚が無いので、周囲への還元は当然のことながらありません(自分がどう思い込んでいるかは別ですが)。



何かを求め、欲する時に土台となるスタンス、前提は非常に重要です。
スタンスそのものは、物理的な現象がどうであれ、それをどう捉えて次のループへ入って行くかの鍵を握っています。

「無いから欲しい」という姿勢であれば、手に入ろうが入らなかろうが、「やっぱり無い!」がゴールになります。
前述の思考のどれかを使って、「無い。だから欲しい」へとまたループして行くでしょう。
「元々あるのだ」と思っているのなら、一時的にどうなっていようと不安に押し潰されることはなく、「ある。だから大丈夫」という状態を再現して行きます。


仮に欲しい結果を得て満足したいのなら、「ある」へと前提を差し替えることが大切になります。
「無いから欲しいんじゃないか!」というのはもう、本当にごもっともなんですが…(笑)。
「無い」と言い続けているということは、「自分には出来ません」と言い続けているようなものです。
それを続けた所で、いつになったら「ある」になるでしょうか。

ポジティブな体感覚を使って行うイメージワーク、「私は既に豊かです」といった過去完了形でのアファメーション(肯定的な宣言文)や、これまで既に受け取っている恩恵を確認して行くことは、「ある」へシフトして行くことに有効な手段です。




「欲しい」ではなく、「既にもうある」という意識に差し替えるなら、怒りや妬みや飢餓感は必要ではなくなります。
他人を見て羨むことは一切無くなる。だって、もう「ある」のですから。
ただ流れを信頼して安心感に包まれていれば、「やっぱり、ある」という現象を再生するでしょう。

我々は、"自分にとって何が当たり前なのか"を、自ら変えて行くことが出来ます。

「無い」のが当たり前なのか、「ある」のが当たり前なのか。
体感を伴って当たり前を感じられるようになると、言動が変わります。
そして、自分でも気付かない内に結果をも変えて行くでしょう。


もっと簡単に言うとですね。
これまで通りに生活していると、加齢する以外のことは別段変化しませんよ、ということですかねー。
いや、怒りや妬みは増えて行くので、そこも変化と言えば変化でしょうか(いつも書いていますが、本当にこれです)。
うーん、もったいなーい。



目的や選択肢として何を用意するか、またその中で何を選び自分の一部とするのか。
選べます。決められます。
今、この瞬間から。






先日、13日は4月度のワークショップでした。
ご参加頂きました皆様、ありがとうございました♪


今回は春分後の新月を経ての日程でしたので、皆様が制作された"夢を叶えるコラージュ"をご持参頂きました。
昨年の分と比較検討したり、変化を見て行ったり。
作っている時の気分は、前回までと比較してどう違ったか。
「もっとこういうものを減らし、これを増やすと、よりこの人らしさが引き出される」等、沢山のコメントが行き交いました。


また、継続して自己を見つめる中での変化もシェアして頂きましたが、

「食べ物がとても美味しく感じるようになった」
「以前はギュッと縮こまっていた身体の細胞が、今は緩んでいる感じがする」
「『幸せになりたい』『やって行きたいと思う』ではなく、『今すぐなります!』と今すぐ決断すれば、今すぐ幸せになれる」


等のお言葉が出て来ました。

怒りや妬み、苦しみの中で生きて来た人達が、段階を経て幸せに気付き、喜びを増やして行く姿を見られることは、大変に有り難いものです。
誰もが沢山の可能性を持っていて、ただそれに気付けば良いだけなのだと、何度も教えて頂ける機会でもあります。



コラージュを活用したワークは、現在の自分の思考や欲求の表れです。
これらをシェアしてアドバイスやヒントを得て行く中で、より自分らしくブラッシュアップされた現在と未来へフォーカスすることが出来るでしょう。

過去や、今この時の直前までがどうであったとしても、この先は絶対に変えて行けます。
それも、自分が望むように変えて行ける。
より幸せな人生へとシフトして行く為に、沢山の機会を活用して行けると、スムーズに変化が起きて行くことと思います。


参加型のワークショップは、複数の方々を通じて効率的に幸せへの道が拓ける貴重な機会です。
是非遊びにいらして下さいね♪



姫林檎






現在確定しているワークショップスケジュールは、こちらです♪

★5月度
5月11日(日曜)
11:00~15:00


★6月度
6月15日(日曜)
11:00~19:00


★7月度
7月13日(日曜)
11:00~15:00


※6月度は長時間開催の為、料金等が通常時と異なります。
※詳細はこちらへどうぞ♪





早くも4月半ばに入りました。
朝晩は冷える時もありますが、日中はぽかぽか陽気で暖かい日々ですね。


そんな時に目が行くのは、気分はもう夏! みたいなカラーばかりになってしまいました。はははー。
※オーダー品をお待ちの方、もう少々お待ち下さい(素材を取り寄せています)。




DSC_2337.jpg


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オレンジ色のストーンは、スワロフスキーエレメントの新色『マンダリン』です。
パキッとしたオレンジが、名前の通り果汁を思わせて凄く美味しそうな(笑)。





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下の画像は、ピンクカルセドニーです。
色が飛んで白く映っていますが、両面にカットが入っていて、半透明の優しいピンクが輝きます。





DSC_2353.jpg


ピアス


ピアス二つは色味の違うブルーです。
シャンデリアタイプのピアスは、堅苦しくならないようにアシンメトリーなデザインを採用。



ネックレス

爽やかシリーズの中に、何故か混ざるブラック×ホワイト(笑)。
黒いハートの石はオニキス。その上に、ハート形のスワロを載せてあります。
モノトーンでも、形でかわゆさを出しています。




明日は4月度のワークショップです。
お越し下さる皆様と、楽しく学びや発見を共に出来ますこと、楽しみにしております!
どうぞ宜しくお願い申し上げます。




本格的な春ですね。
近所の桜も、満開を通り越して散り始めております。
これから様々な花々が競うように咲き誇るでしょう。
植物の息吹に希望を見出す、楽しみな季節です。






先日、お客様の掌を見せて頂きました。
「以前と違って、太陽線が凄く伸びて太くなっている」
とのことだったので、見せて頂いた訳です。

太陽線とは、薬指の下に縦に出る線のことです。
一般的には人望や人気等を表すとされています。
単に、ポジティブに楽しく人と交流していると、長く綺麗に出るようです。



いやー。



うわ、長っ!!



って感じでした(笑)。


以前拝見した時とは全く別物に化けていた感で一杯です。
こんなに変わるもんか!? という風に仰天しました。



その方が手相の変化を遂げるまでやって来たことは、人の長所にフォーカスすること、現状に満足し楽しく感謝すること
ポジティブな姿勢を出来る限り作り、自らその姿勢を維持することでした。

家庭内やプライベートを表すという左手にクッキリだったのですが、まさにその通り。
おうちでも、お友達とも楽しくお過ごしです。


手相も短期間で違って行くんだねえと唸りながらでしたが、偶に手相をチェックして記録しておくと、後で変化が解ると思います。
基本的には、縦線がポジティブな暗示、横線がネガティブな暗示と言われます(基本の生命線・感情線・頭脳線や、元々横に伸びるものは除外)。


「手相が○●だから、こうなる」
のではなく、「自分がこういう姿勢だから、手相に出るのだ」と思えば、良い方向へ変えて行ける希望があります。
……と言うか、実際変わるので(笑)。

私の考えでしかありませんが、何故手相にアレコレ出るのかと云えば、手の線と脳の神経が繋がっているからではないかと。
つまり、思考や潜在意識の状態が、手相の線になって出て来るんじゃないかと思うんです。勝手に(笑)。
いつか解明されたら面白いのになー。




ちょいちょい続いていますが、みんな大好き『自信』の話です。


「自信が無いから○●出来ません」
と、接頭語又は冠として使われる『自信』という言葉ですが、これは一体何であると定義しているでしょう。

「自信が無いんです」
を何度も繰り返し人様にアピールする時、この裏に
「だから私に注目して、褒めて、チヤホヤして、要求全てに応えて欲しい!」
というニーズを抱え、他人様へ突き付けています。


褒められること、注目されること、言わなくても察して先回りしてくれること、リアクションやコメントの全てがニーズ通りであること等を他人に要求する時、大概そうはならない結果が出ます。
そうすると、「私は傷つけられた(被害者だ)」という言葉に変換され、これをトラウマと呼ぶ人が沢山います。

実際それがトラウマなのかどうかはさておき。
この被害妄想的な意識を、この後でどう使うかと言うと。
前回の記事で書いたように「だからもっと周囲から貰わなければ」へ流用されるケースがよく見られます。

被害者で居た方が、実は都合が良い。
というケースは非常に多く、セラピーを続けて行く中で「そろそろ被害者から脱してしまう」という頃に差し掛かると、そこでやめてしまう人がちょくちょく居ます。
何らかの不都合に対し、絶対的な言い訳があった方が楽だから……と、思い込んでいるせいですね。



良くなりたい、幸せになりたいと願っているかどうかは、言動全てに現れます。
本人がそう思い込んでいるだけで、実は不幸であることを利用しているケースは、近年激増していると言えましょう。
旧来の不幸症と、新型の不幸症は、その根本に於いて全くベクトルが違います。
今回書いているのは、新型の不幸症についてですよー。

「周囲を自分の都合に合わせて変えたい。そうなれば自信が付くのに」

と強く考えているなら、結果怒りと恨みと妬みが増え続けて行くでしょう。
仮に褒められた所で何が発生するのかと言うと、それは自信ではなく特別感、優越感です。
結果、他人を見下し「だからもっと欲しい。だからもっとやって」へ流れて行く…ああ、結局同じです(笑)。



ところで、「欲しい欲しい」「くれないくれない」と言い続けているということは、"手に入らない・欲しかった結果が出ない"ということでもあります。
被害者の仮面を被って周囲を攻撃することは出来ても、結果が手に入らないんです。
結果が手元にやって来るのと、来ないのとでは、どちらが良いでしょう?


弱者・被害者ぶる=周囲に要求し、攻撃出来る権利(加害者)=くれない・出来ない・欲しい=結果はナシ


こんな感じです。



スピリチュアルに興味を持つ女性に多い願望なので、一例として取り上げます。
例えば「幸せな結婚をしたい」と思っているとしても、「自信が無いから出来ないんだ」と言い続けているとしましょう。

(建前) 周りが愛してくれたら、自信が付いて幸せな結婚が出来るのに。
(意訳) だから周りが思い通りになってくれるまで、何もしなーい。やってー。


さて、実際の目的は何でしょう。
この思考パターン内では、『周囲が思い通りになって欲しいと要求すること』が目的です。結婚じゃないです(笑)。

「欲しい」と言うことは、「無い」と言うことでもあり、更に「周りが恵んでくれない」でもあります。
自分以外の誰かが、口を開けていれば放り込んでくれる。だからちょうだいよ! ですね。
これをやっている間、怒りの増大と共に時間がどんどん過ぎ去って行きます。年は取ります。



生きている限り、本物の自信を身に着けるチャンスは沢山あるでしょう。
それを選択するか、弾くかは、偏に自分に掛かっているのです。








2014年4月1日より、各種料金を改訂しております。
こちらよりご確認下さいませ。



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Sachi

blog owner:Sachi
潜在意識を活用した、ちょびっとスピリチュアルな総合セラピー、癒しのワークショップ・タロットカードセッションをしているSachiです。
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旧blogタイトルは『気づきのステップ』。

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