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Date : 2013年03月

◆ Infomation

【works】
★ヒーリングセラピー個人セッション
 都内で対面式の個人セッションを行っています。
 幸せと癒し、学びと気付きを得たい方へ、様々に対応させて頂きます。
 潜在意識を日常へと活用することで、より良い人生へ変えることが可能です。
 随時お受けしておりますので、サイトをご覧下さいませ。

★癒しのワークショップ
 毎月一度、都内で女性向けの体験型ワークショップを開催中です。
 沢山の変化・癒し・浄化・成長・気づきを促すテクニックが山盛りです。
 2017年11月5日・12月17日(全て日曜)
 の開催が現在確定しております。11月は11時~15時、12月は11時~19時です。
 ※11月と12月では開催時間、料金が異なります。
 ※以降の開催は決定次第upして参ります。
 ※それぞれ内容の詳細はサイトをご参照下さい。

散り桜って凄く美しいですね。雪が舞っているかのようです。
これから八重が咲いたりして、更に華やかな季節が到来します!

毎年毎年こんな風に季節を感じるのですが、目安になるものがあるって凄いことだと思います。
沢山の花が咲いて、様々なことを感じさせてくれます。


桜


今年はあまりゆっくり桜を見ることが出来ず、通りすがりに何枚か画像を撮っただけですが、それでも撮れて良かったとひと安心です。
因みにこの桜画像は、個人セッションのお仕事直前に撮影したものでした(笑)。




忘れない内に書いておこう。
と思っている間に忘れる記事が日々沢山あります。
思いついた瞬間にメモっておかないと、どんどん流されてしまい、下手すると帰って来ないーみたいな物も山ほど(笑)。
今日はそんな中から一つ、奇跡的にバックホームを遂げた記事になります。





昨年、古い知人から久しぶりに御連絡を頂戴しました。
掻い摘んで言うと、「お仕事が止まってしまって流れて来なくなった。どうしたら良いか?」というものでした。

フリーで仕事をしている人や、それに近い業種の方というのは、時によってこのような状態に陥ることがあるかと思います。
勿論、波に乗りっぱなし! という素晴らしい方もいらっしゃるでしょうが、流れたり止まったりということも、時と場合に依っては充分あり得る話です。

この方は昔お世話になった方なので、当時のご恩を返すべくウンウンとお話を伺って、その場で言えることを幾つかお伝えしました。
この状況の時に注意すべきは、以下の内容になります。


1.愚痴を他人に言ってはいけない
2.ネガティブな話をする人とは、会ったり連絡を取ってはいけない
3.「仕事が無い」ということを口にしてはいけない
4.楽しい話、面白い話を必ずしてくれると解っている人と会う・連絡を取る





解説。
先ずは、「何故愚痴を他人に言ってはいけないのか」です。
愚痴というのは、自分が何もしていない時、またはまだ八方手を尽くしていない時に出て来る、周りに対する文句です。

平たく言えば愚痴とは「自分は正しい、周りが悪い、自分は動かないから周りが変われ」という話に終始しますから、聞いている人は不愉快になりやすい。
もしも相手がお仕事の伝手を持っている人だったとしても、こいういう人と「一緒に仕事をしたいなあ」と思ってくれるかどうか。
考えてみれば自ずと解るでしょう。



次。
ネガティブな話とは、例えば「不況でギャラが下がった」「仕事がない」「良い相手に恵まれない」等の、聞いているこっちが不景気になりそうな話です。
最初に挙げた内容の、逆バージョンですね。

バッサリ言ってしまうと、聞くだけ無駄です。
もし仕事が無くて暇ならば、ここぞとばかりにスキルを磨くとか、日頃なかなか出来なかった趣味を楽しむとか、時間の使いようは幾らでもあります。

これもやはり、相手が悪いとか自分は間違っていないという話だけになりますから、聞いていて有益とは言い難いでしょう。
また、あまり良い状態ではない時にネガティブな話を聞いてしまうと、当然の如くその波動の影響を受けますから、その視点から見てもお勧め出来ません。
仕事上、どうしても聞かなければいけない立場にあるとしたら、それは仕事が目的になりますから斬り捨てる必要はありませんので、お間違い無きよう。




三番目。
「仕事が無い」と耳にした人は、深層心理でこのように受け取ることが多くあります。
即ち、「この人、仕事を回して貰えない程、能力(または信用)の無い人なんだ」です。
仕事が出来ない人なんじゃないの? という不信感を抱かせる可能性がありますので、言うのはNGです。

このような話をせずに現況を他人に伝えるには、「ちょっとだけ暇なんだけど、そこそこやってるよー。そっちは最近どう?」とか言っちゃえば良い(笑)。
「やっと手が空いたから、何かあったら回してねー」とか。
基本的に仕事やってますという風に見せると、相手の信用も得られるでしょう。

更にスピリチュアルっぽい言い方をすると、「仕事が無い」を連呼すると、『仕事が無い状態の自分を創造し続けることになる』ので、やっぱりNGです。
だからどう転んでも言うたらダメー。



ラスト。
これ、とても大事なことですよ。
嘘や誤魔化しを自分に課せということではなく、他人様から楽しいバイブレーションを移して貰うんです。

世の中や自分の人生には、様々な種類の出来事があります。
その中で、今は偶々"ネガティブ"と括れてしまう出来事があって、そこにフォーカスし過ぎて溺れているだけ。
ちょっと目をずらせば、例えば健康でごはんが美味しく食べられるとか、今現在は住める場所があるとか、家族が居るとか、色々なポジティブな側面も依然としてある筈なのです。

エゴに巻かれて、どうしてもネガな方へ引っ張られてしまうのなら、ポジティブな波動を沢山浴びて、強制的にそっちへ引っ張って貰えば良い。
その為には、楽しい人・嬉しそうな人・面白い人を厳選して、片っ端から連絡を取ってみたりするのがお勧めですよー。





以上をお会いした時にお話ししました所、即日出来ることから実践されたそうです。
上に挙げた内容もそうですが、素直さが何よりも大切だということですね(笑)。

「前みたいに仕事が来れば…ではなく、前よりもっと良くなるかも知れませんよ。まだ起きていないことは、良しに付け悪しきに付け確証がありませんから、『ひょっとして前より良いギャラや内容の仕事が沢山来るかも』って思っておくと良いんじゃないでしょうか」

と付け足して。



結果、あっという間に数ヶ月先までスケジュールが埋まってしまい、断らなければいけない程に忙しくなられたのだとか。
ご報告を頂いた時にはとても安心しましたし、少しでも力になれたことが解って嬉しく思いました。

「あの時、沢山の人と連絡を取って話したけど、『前よりもっと良くなれるかも知れませんよ』と言ってくれたのは、あなただけだったよ」

と仰っていました。
どの程度、それが支えになったのかは解りませんが、今はとてもお元気にお仕事をなさっているようです。


ほんのちょっとのことで、現実が一気に変わってしまう素直な人は、案外沢山いらっしゃるのではないかと思います。
もし使えるヒントがあれば、是非実践してみて下さいねー。










桜が満開を迎え、昨日の雨で散り始めているのを見掛けました。
あちこちで卒業式の学生さんが歩いていて、本当に春だなあと思える場面がちらほら見え隠れ。


送り出したり、迎え入れる準備をしたり。
春は出会いや別れの季節でもあります。
天気や気温も目まぐるしく変わる時期だけに、気分もそれに応じて情緒の揺れを感じやすいかも知れません。
栄養をちゃんと摂った上で身体をしっかり作って、次なる季節を気持ち良く迎えたいですね。



色々な変化を体験する時、日頃あまり目を向けていなかった感情に気付くことが、ちょこちょこあります。
急に悲しくなったり、怒りっぽくなったり、また嬉しさや喜びを感じやすくなったり。
寂しさを感じることもあるでしょう。
メンタルが揺れる時、急に独りきりであるような気がして、恐怖を感じることもあります。
それを誤魔化したり埋めようとして、誰かに会おうとしたり、忙しくしようとする。

よく取られる行動ではありますが、一度足を止めて深く呼吸をするのもお勧めです。
目を閉じて、お腹の底からゆっくり呼吸を繰り返して、今ここに居ることを感じると、大分落ち着くかと思います。
また、感情が大きく感じられる場合も有り得ますが、暫く呼吸を繰り返しているとゆっくり縮小されて行く感じがする筈なので、途中で止めないで暫し続けてみても良いでしょう。





目を閉じて、感じてみて下さい。




誰かがあなたの幸せを願っている。



家族かも知れないし、友人や恋人かも知れない。
一瞬の通りすがりの人かも知れない。


遠く離れていても、二度と会うことが出来なくても、毎日顔を合わせるだけの関係でも、口を利いたことが無くても、相手に一生知られることが無いとしても、それでもあなたの幸せを願っている人がきっといる。


それは、あなたのエゴが望む幸せとは違うかも知れない。
解らなければ意味がないと思うかも知れない。


でも、あなたが過去も現在も未来も幸せでありますようにと、願っている人が何処かに居る。
あなたもまた、誰かの為に幸せを願っている人なのかも知れない。


呼吸をするように、当たり前のように、幸せを願うことを与えたり受け取ったり。
それを感じられたら、一瞬一瞬が幸せであることを感じられる。
自分は生きていて、実はとても豊かであること、その感謝を。





幸せでありますように。
幸せを感じられますように。
幸せに気付けますように。






明日、3月20日は春分の日ですね。
昼と夜の長さがぴったり同じになるという日なのですが、日本では春のお彼岸、西洋占星術の世界では一年のスタートが春分の日となります。
つまり元旦みたいなものです。


『毎月やって来る新月の日に願いを書くと、現実化しやすいようである』
という西洋占星術ベースの話を元に、新月の願いを書いていらっしゃる方は多いと思います。
いつもは紙に箇条書きですが、春分の日を迎えた後にやって来る新月の日は、コラージュをプラスすると尚良いそうです。

ここで言うコラージュとは、欲しい物・行きたい場所・会いたい人・なりたい自分等々のイメージが載っている写真、広告、画像等を台紙に切り貼りして行く作業です。



2013年春分後の新月は

4月10日 18:35~

なので、この時間から8時間(最長48時間)以内にペタペタと貼り付けて行くと、いつもより更にビジョンが現実化しやすくなるのでは? ということですね。
いつもより多めに叶っております~みたいな感じかと(笑)。

因みに、新月の願いが広まったきっかけは、アストロロジャーであるジャン・スピラーさんの著書です。



[魂の願い]新月のソウルメイキング[魂の願い]新月のソウルメイキング
(2003/11/21)
ジャン・スピラー

商品詳細を見る



ご興味のある方は、ご一読をお勧めします。
なかなか面白いですよー。







ここ数年、コラージュを実践されている方に伺ってみたのですが。
一年間経過した上で、貼った内容はどの程度現実とリンクしていたか? というと、「約一割でした」とのことです。
これは「書いた内の一割しか現実化しなかった」のではなく、「抑も貼った・書いた内容の中で自分が本当に望んでいたことが一割程度しかなかった」ということです。

自己を見つめる作業をしている方は、数ヶ月もすれば「実はあんなこと考えていなかった」「実はこういうことを望んでいた」というのが解って来たりして、思考がガラリと変わるということも見受けられます。
人に依っては、それまでの人生で追い求めていたものとは真逆の方向へとシフトする可能性もあり得ます。
一年前に制作したコラージュと、現在の制作物を比較することで、自分の変化が汲み取れるかも知れないですね。


箇条書きと違って、コラージュには貼るブツが必要なので、ぼちぼち素材を集めておくことがお勧めです。
雑誌もいいですが、旅行会社のパンフレットやネットの画像なんかもお薦めです。
イメージが掴めるのなら、自分で絵を描いてもいいですしね。
何より、楽しんで制作するのが一番大切なことです。
新たな自分の一年をクリエイトするつもりで、楽しんで制作しましょうねー。

何年前からかは忘れてしまいましたが、私もやっております。
内面の変化が如実に表れるなあと、作っていてしみじみ思います。
これまで作って来たものを思い浮かべると、それなりに変化はしているんだなーという感じです(笑)。




4月ワークショップにお越し下さる方は、コラージュを是非ご持参下さいませ(強制ではありませんが、出来るだけお願いします)。
可能であれば、比較の為に昨年制作分もお持ち下さいね。



★☆★



さてさて、6月ワークショップの日程が確定しましたので、お知らせ致します。



6月16日(日曜) 11:00~19:00



通常よりも長時間の開催となります。
長時間である分、学びも濃いものになりますので是非遊びにいらして下さいねー。

尚、6月度は時間・料金等が通常開催分とは異なりますので、参加をご希望の方は詳細をご確認下さいませ。
終了後、希望者で食事会を行う予定です。







昨日のことになりますが、


デーモン閣下の邦楽維新Collaboration
「デーモン閣下が三島由紀夫の楯を突く!」



を観て参りましたー!



※演目の一部はこちらに記載されております⇒サイト




閣下! 閣下!
生閣下を拝むのはかなり久しぶりでして、大喜びで馳せ参じた次第で御座います。
※閣下のホームページはこちらです


今回は有り難くもお友達の山口智子さん(フリーアナウンサー。酒好き)がチケットを取って下さいまして、他にもお友達数名とご一緒させて頂きました。
智子さん、流石の引きの強さで真ん中ブロックの前から5列目という素晴らしいお席をゲット。凄すぎます!!




閣下は聖飢魔II活動時代より、邦楽(和楽器や日舞)とのコラボレーションに深い関心を寄せておられまして、ご自身も日本舞踊・花柳流の門下でいらっしゃいます。
2000年より、朗読劇と邦楽のコラボ舞台を続けていらっしゃいますが、今回はゲスト朗読者に女優の松田美由紀さんを迎え、また人形を使った演出等、初の試みを幾つも導入されたステージでした。

朗読の効果音やBGMのみならず、途中に挿入される様々な曲に箏曲・尺八・ドラム・ベース・キーボードを使い、巧みな演出と心配りで観客を飽きさせない作りに、いつもながら本当に頭の下がる思いです(有り難すぎて拝んでおきました)。




演目の著者である故・三島由紀夫氏ですが、好きな人って多いですよね。
私はバイブレーションがイマイチ合わない気がしていたので、がっつり読むのは何となく敬遠していたのですが、今回初めて詳細に触れることになりました。

演目は『午後の曳航』という作品でした。
あらすじは…どう説明したら良いものか…多分ネットに沢山載っていると思うので、ご興味のある方は探して下さい。ごめん(笑)。

閣下に依れば、文字数がメチャクチャ多い作品だそうで、編集するのが非常に難しかったのだとか。
朗読劇に使う文字数は、大体9,000文字程度が上限だったそうですが、これは3万字を超える文字数だったので、ストーリーと三島テイストを壊さずにカットするのが凄く難しかったのですって。
何故なら「吾輩、捨てるの苦手じゃん?」閣下談(笑)。



閣下はとても愛に溢れた方なので(適切な表現でなかったら申し訳ありません)、ちゃんと観客に届くようにと常に丁寧なご配慮をされているのが解ります。
そのお陰で、休憩20分を挟む程に長~い朗読の間も集中して観ることが出来ました。
閣下の朗読が相も変わらず超絶にお上手過ぎて、情景が否応なく脳裏に展開されてしまうのも流石としか言いようがありません。
"表現"することで、"伝達"しているんだなあと。

作品上の中だるみを懸念してのことか、またテンポを付ける為か、途中に挿入される様々な楽曲もバラエティが豊かで、箏曲で『Sound of silence』のイントロが流れた時は、思わず耳を疑いました。
知ってはいましたが、改めて閣下の歌声は素晴らしかったです。ありがたや。

「自分を観てー」「俺ってすげー」ではなくて、ちゃんと受け取る方がどのように受け取っているかをリアルタイムで把握し、全体を切り回し、集中力を途切れさせることなく最後まで演じきる閣下の凄さを改めて感じました。
届くように伝達するというのは大変なことだと思っておりますので、本当に凄いと再確認です。



文体そのものに関する私の感想ですが、「"本返し縫い"みたいな文章を書く人だなあ」でした(観劇終了後に友達にこれを言ったら爆笑されました 笑)。
一つの現象や心象について、繰り返し繰り返し比喩表現を使った説明をするのですが、これがまたねちっこくて淫靡な感じなんですよ。

確かに昭和初期から中期に掛けての小説は、このような表現が好まれるジャンルがあったかと思いますが、なにしろすんごく諄い(笑)。
最後の解説でも触れられていましたが、ファンの方にしてみたら「いやそれこそが三島! それなくして三島は無い!」って感じなんでしょう。


全編に漂う陰鬱で淫靡な空気は、何となく江戸川乱歩や横溝正史の世界を想起させたりもして(無論、個人的にです。全然違う! と仰る方もいらっしゃるでしょう)、昭和前半ど真ん中な印象を受けました。
三島作品は、どの小説であってもバックグラウンドに流れる抑圧されたエロティシズムと極度のナルシシズムが共通しているように思うのですが、三島作品の好きな人はそういう部分に惹かれるのかも知れません。
抑圧されすぎて出口を求め喘いだ結果、こういう作品として形を成すように思います。

このような空気感が作品に漂う理由としては、戦争を挟んだ時代に生を受けた作家であること、作品が生まれたのが価値観の巨大な転換が頻繁に起きた混迷の時代という世相を反映してのことだと思われます。
極端に高い理想と屈折した欲求、鬱積した不満や己を特別視することの捌け口として宇宙や世界に視点が飛んでしまうこと、あれこれ行き過ぎちゃって死を神聖化してしまうことについては、ただもうひたすらに「エゴってすげー」というその一点に尽きます(笑)。




さて演奏チームとして参加されていた『黒船バンド』。
即ち、雷電湯澤さんと石川俊介さんと松崎雄一さん(雷電さんと石川さんは元・聖飢魔IIのメンバーです。松崎さんは聖飢魔IIサポートメンバー)。

生雷電さんと生石川さんと生松崎さんを拝見するのも久しぶりでしたので、かなり興奮しました。
ステージに現れた瞬間、叫ばなかったものの内心「ッッッッッッッキターーーーーーーーーー!!!!」と絶叫したのは秘密。


すんばらしいキーボード、やっほー。
すんばらしいベース、チョッパーばんざーい。
すんばらしいドラミング、硬くて粘りのある音にうっとりです。
生で聴けて大喜びです。ガン観しました。

閣下の開演前影アナで紹介されていたコメントが大変面白くてですね。
「物腰が柔らかい松っつぁん、思考が柔らかい俊ちゃん、筋肉が柔らかい雷電」
に吹き出しました。非常に端的で適切な表現だなと…(笑)。




本当に完成度の高い、素晴らしいステージでした。
演劇畑の方にも是非観て頂きたいなあと思いながら、会場を後にしました。

チケット代6,000円って、安すぎます…。
次回の上演の際には、是非是非皆様足をお運び下さいね!








東京は、とても良いお天気な一日でした。
小春日和とはまさにこのこと…麗らかな陽気でございました。

さて、本日の午前4時51分から新月がスタートしております。
楽しんでなりたい自分を書き出してみると宜しいかと…。
最近の私が書く新月の願いは、どんどん現実的な内容に絞られて来まして、抽象的な内容は消え去りました(笑)。
今、目の前にある課題を細分化して、一つずつ書いている状態です。
その方がやることのターゲッティングもしやすいですしね。




ってな所で、今日の本題です。
最近、お客様方にやって頂いているのが『物語を作る』ワークです。


内容はそれ程詳しくなくても、大体のプロット程度でOKです。
そしてより詳しく作れる人は詳細に(笑)。
じっくり書いている内に、色々出て来ると思います。

もしも自分が映画やドラマや本を作るとしたら、どのような物語を作りますか? というものです。
テレビや映画を観ている中で、また小説等を読む中で、「良かったけど、あそこがもう少しこうだったらもっと良かったのに」と思うことってありますよね。
なので、自分的にこれでカンペキダー! と思えるような内容を作ってみる、と。
頭の中でモヤモヤするのではなく、是非書き出して下さい(手書きだと尚良し)。


★舞台・背景設定
★登場人物の種類とその背景
★スタートから出来事を羅列し、クライマックスまでのストーリー
★物語のタイトル



を作って頂きます。
作った上で、今度はざっくりと「要するに、こんな話」という風にシンプルな言葉で纏めます。
更に、その話の何処がどう良いのかというアピールポイントを解説して貰います。
可能であれば、「この話を見た人はきっとこう思う筈!(=感想としてこう思って欲しい)」というユーザーの反応(笑)までを明確にするといいですね。



如何に他人から見て荒唐無稽であったとしても、本人(の、マインド)としてはよりリアリティを感じるのがそのストーリーです。
その物語の中には、自分が生きている人生の目的やプロセスが、克明に表現されている筈です。

例えば、「主人公はとても苦労をして…」という行があるとしたら、リアルな自分が「幸せがいい、苦労は嫌だ」と言っていたとしても実は潜在的に肯定している可能性があります。
「違う、幸せがいいに決まってるじゃん!」と口では言ったとしても、実は…というのがその物語に浮き彫りになる訳です。



お話のジャンルは何に分類されるかも、興味深い点です。
大河ドラマ、サスペンス、童話、お伽噺、恋愛もの、感動もの、メロドラマ、コメディ、ファンタジー、推理もの等々、様々なジャンルに分かれると思いますが、大体そのジャンルに沿って生きていると思われます。

もしも現在の在り方がイマイチだなーと思うなら、先ずお話の方を改変してみては如何でしょう。
よりシンプルにとか、人物の割合を変えるとか、起きるイベントを間引きするとか、新たに付け足すとか。
思い切って、全て総取っ替えするのもアリかも知れませんね。



既にやって下さった方の弁に依りますと、自分の人生の流れを似た感じに写し取っているというお話がありました。
「落差があればある程に最後が盛り上がるので、スタートは恵まれない環境にした…ということは、自分の人生もこれまで嫌がって来たけど、それで良いと思ってるってこと」
らしいです。
これまでのリアルな人生が納得行くのなら、大変役立つワークだと思います。


じっくり取り組んで、自分の生きているルートについてあれこれ考える機会になるといいな、と思います。











昨日は3月度のワークショップでした。
ご参加頂いた皆様、ありがとうございました!
夏のように暑くなったり、雨がどじゃーっと降ったり、夜は寒くなったりでお天気が目まぐるしい一日でした。

マンスリーで開催しているワークショップですが、4月から時間と料金が変更になりますので、ご参加を希望なさっている方は情報をご確認下さいませ(ワークショップ情報のページはこちら)。



☆★☆



季節はすっかり春です。
新しくことを始めたり、リスタートするには最適な季節と言えます。
それもあってか、昨日のワークショップでは

「外見を垢抜けさせるにはどうしたらいいですか」
「友達を作る時の最初の一歩として、皆さんは何をしていますか」
「自分としては至極当たり前に・簡単過ぎる程簡単に出来ていることは何ですか」

等、改めて自分を知る為のご質問やディスカッションが次々に飛び出しました。

既に知っている・解っている筈……なことでも、いざ改めてポイントをと言われると唸ってしまうことは多いと思います。
それぞれにご意見や考えが違ったりして、それらの違いも面白いなと思いながらの3時間でした。



中でも、モテたいとか美人になりたいという方はそこそこ多いと思うのですが、抑も自分が認識している自分のルックスと、他人から見た客観的な(というか、本来の)ルックスが著しく乖離している場合、何をどうやってもあまり結果が出ないかも知れません。
土台の認識が正常でない所にオシャレをしようが挙動をどうしようが、そぐわない結果になりますね。

自己愛が非常に強いタイプの方は、自分の見た目(主に顔)の認識にかなりプラス補正が掛けられている可能性が高いので、「こんなに私は美しいのに引く手数多じゃないのはおかしい!」と、常に内面で怒っているケースを見掛けます。
ルックスだけでなく、能力や適性という部分でも自分に対して目が眩んでしまっていると、正常な判断力を失ったまま怒りだけが蓄積して行くことがままあります。


自己愛型のパーソナリティや、受動攻撃性の強い人が激増している昨今ですが、このような形でも影響が出る訳です。
脳内自分ヴィジョンがどうなのかと、事実がどうなのかが食い違い過ぎていると、社会不適応という形に陥りやすいんですねー。


これが修正されないままに、自分はこうである筈だと信じ切って社会と接すると⇒思い込みは単に思い込み・勘違いであって事実に即していない為、期待した結果が得られないので⇒毎度毎度怒ることになり⇒違ったのだという事実を受け容れること無く、思い込みを更に強くして同じことを繰り返す…


というのがパターンかと思われます。



見た目の脳内補正を壊すには、どうしたら良いかと言うと。
主観での自分全盛期(笑)はいつかな? というのを算出します。
大体はその年齢のルックスの認識で停止していることが多いので、それに比較して顔中の筋肉の力を抜ききった状態で鏡を見たりすると、現実が垣間見えるかも知れません(笑)。
とりあえずの一例ですが。

非常に平たい言葉で言うと、「自分がどれだけ大したことのない人間か」ということや、「思っていた程には全く凄くありませんでした」「あらゆることに脳内補正を掛けすぎていました」ということが心底納得行くかに依って、今後の社会生活が決まります。
つまり、今ある事実を何処まですんなり認められるかどうかですね。



エゴにとって不都合なことが起きた時、言い訳を沢山することがあるでしょうか。
「これは偶々こうなっただけで、本気を出せば云々」
「あと少し○○すれば、絶対ああなったのに」
「今○○じゃないのは、○○(環境が、成育過程が等々)が良くなかったせいだ」
「運が足りなかっただけだ」
「周りが○○してくれないからこうなった」
こんなようなことを言い続けるのだとしたら、事実を認めていないのだという可能性が高くなります。

理由(言い訳)はどうあれ、実際あるのは目の前の結果なのです。
これが現実だと言い訳の余地無く思えるのなら、事実を素直に認めることが出来ています。
でもとかだってとかベラベラと言い訳や不平不満が出続けるというのは、自分の目の前にある現実を否定していることに他なりません。
否定しても事実は絶対に変わりません。やるだけ不毛で全く意味の無いなことなんですが(その上、時間は過ぎて行きます)、それでもエゴに呑まれてスパイラルから抜けないままのことは多くありますよね。



周囲との軋轢を生むことなく、心安らかに日々を過ごしたいのであれば、自己認識と周囲からの認識がピッタリ合っているかどうかの点検もアリだと思いますよ。





最近は樹脂を使ったアクセサリーを制作しております。


可愛く出来たりカジュアルテイストだったりと、中に封入するものによってイメージを変えることが出来るので、作っていて新鮮な感覚があります。
顔料を混ぜて色を作っている時、「私は一体何をしているんだろう…」と思ったりもしますが(笑)。





brown


こちらはチョコレートブラウンのカラーを付けた樹脂の上に、ゴールドカラーのレタリングを載せています。
カラーがシックなので、ピンクのハートを付けて少しラブリーな感じにしました。
ネックレスとお揃いのピアスもありますよー。




navy


こちらはダークブルー(ネイビー)の背景に、流れ星や月を封入。
夜空から星や月のオーナメントをぶら下げて、少しファンシーなイメージに。
今回制作した中でも、特にお気に入りのネックレスです。




black


ブラックの上に、桜の花をON。
やや和風テイストにして、蒔絵っぽく見えるかなー? というのを目指して作りました。
ペンダントヘッドが小さいので、どんな服装でも合わせやすくて使いやすいと思います。




rose


こちらは樹脂アクセサリーではありませんが、今回作った新作です。
淡水パールやスワロフスキーのビーズをふんだんに使いました。
ロマンチックな感じで、我ながら相当かわゆい仕上がりになってしまいました(笑)。






それぞれがどういう方の元へ旅立つのか、今からとても楽しみであります!






さて明日は3月度のワークショップです。
皆さんとお会い出来ますこと、とても嬉しく思います。
今月も楽しんで臨みます。宜しくお願いしまーす♪








東京はすっかり春めいて参りました!
暖かいというか…暑いです(笑)。
室内では半袖で行けるんですが、恐らくこの後で寒の戻りがあるんじゃないかと睨んでおります。
暖かさに騙されないようにしないと…。←よく騙される人




セラピーのセッションやワークショップにご参加頂く方には、様々な個性があります。
そのパーソナリティに依って、現実にどのような影響が出るかが決まるのですが、実に多様だなあと思うことしきりです。


近年社会問題化している自己愛性、受動攻撃性を強く持っている方は、基本的に現実を動かす力が非常に強い傾向があります。
が、自分自身が成長する為の現実は絶対に作らない、ということもよく見られます。
事実を事実として受け止めることをして来なかった為です。

自分にはこういう所がある。
ということを、良しに付け悪しきに付け、正面から受け止めて理解するというプロセスを踏んで来ないで大人になると、偏ったものだけを欲するようになります。
自分にとって"都合の"良いものや、無理矢理でもそのように受け取れること以外は、全て排除しようとします。


これが外への攻撃性に出ると、「私はとても清く正しいのに、周りが解ってくれないのです」と泣いてみたり(私は自己評価が低いと自称しているタイプは、こういう表現をしやすい)、「周囲が自分に合わせて変わるべきだと思うんです」("自分の怒りを他人にぶつけて当たり前"の人は、こういう感じに言うことが多い)という思考を持つようになりやすいかなーと思います。
このような傾向はどのような人であっても、人間である以上は多少なりとも持ち合わせているものですが、割合や優先順位の問題で人格への影響が変わります。

そうなる要因は人それぞれな上に様々だとは思いますが、とりあえず恵まれすぎで贅沢病なんだなーというのが正直な感想です。
挫折しない・させない・叱らない・考えさせない・欲しい物は殆ど手に入る・何でもやって貰える・要求するのが当たり前・先回りして貰って当たり前・他人は自分より下である…等々、頭と身体を使わなくてもプライドの為に温々と生きて行ける世相の影響は、非常に大きいのではないかと思う訳です。



こういった要因は、周囲との適切な力関係を保つ為には、ある程度あっても良いものなのですが、色々な軋轢を生む状況を見ているとやはり『行き過ぎ』な印象はあります。
『幸せ』というものを追い求めて時代は移り変わりますが、何事も偏るとバランスを崩してしまうのは道理です。

上記のようなことを幸せなこととして追求して来た我々は、それによる弊害が社会問題化したことで、考え直す時期に来ているのかも知れません。
ま、大概は困らないと手を打たないのが人間ですから(笑)。



こいつは問題だーという風になって初めて、じゃあどうしよう…と問題に直面するのですが、死ぬまで「私は悪くない、だから周りが自分のニーズ通りに変わるまでこれをやめない!」という人も沢山沢山いらっしゃると思います。
自分が頭を使って手足を動かして成長するより、周りに変わって貰うのを待って、自分以外のせいにし続ける方が余程ラクだよ、とエゴが言うのです。
これまでがそうであったように、駄々をこね続ければいつか思い通りに行くんだよ、なんで自分が成長なんてことをしなきゃいけないの? 周りが先に何かすべきじゃないか、自分から動くなんて負けたも同然でしょ、と。

それはそれでアリなんじゃないかと思います。
続けられる限りは続けるでしょうし、途中で馬鹿馬鹿しくなって止める人も居るでしょう。
手に入れたいものが本当に手に入ることは決して無いのだと気付くまで、続けるのも一つの選択なのだと思います。
ただ、ちょっと考えれば恐らく解ることだとも思いますので、何処で手を引くかの自由は我々に与えられていると思います。




先ずは、事実を事実として認められるかどうかです。
そんな筈はないとか、周りが悪いから偶々こうなったとか、本当はやれば出来るんだとか、そういう誤魔化しや嘘を全て取り払って、厳然たる現実を見据えることだけが、成長や変化への入り口となります。

何処で路線変更を選ぶか、周りが変わるまで待つか。
自分がこの先どんな風に生きて行きたいのか、考えてみても良いのではないかと思います。











これまで読んだ本や思想の中で、最も実践的に役立ったものを挙げますと、それは『ア・コース・イン・ミラクルズ/奇蹟についてのコース』に基づいた系統のものばかりでした。
近年になってやっと邦訳書が出たり、関連書籍が増えて来ましたが、スピリチュアリズムを実践する人々の中でも、割合としてここに触れて来た方は多いのではないかと思います。

ここから発展させ、体系付けたものの中にヴィジョン心理学があります。
ヴィジョン心理学は、奇蹟についてのコースにある概念をかなり解りやすく解釈し直されており、特にリレーションシップに重点を置いているのが特徴です。
なので私は、ヴィジョン心理学周辺のワークを長く活用させて頂きました。



さて奇蹟についてのコースから派生する思想の中に、恋愛・結婚・パートナーシップがあります。
スピリチュアリティに於いての結婚やパートナーシップは、我々が一般的に抱いている幻想とは一線を画するものです。

最近『婚活』という言葉が生まれたり、結婚相談所の会員数が増大したりと、結婚やそれに伴うパートナーとの関係性が、とても関心を持たれている状況です。
どのような動機で相手を求めているかは、人それぞれ違うと思います。

子供が欲しい、寂しさを埋める、社会的保証、ステイタスetc.
何を手に入れるか貰うかと、大体がこの辺りに集約されるかと思いますが、中には自己成長の為に共に成長する相手を欲する人が居ます。
勿論、どの動機が正しいとか、レベルが高いということはありませんので悪しからず。




スピリチュアリズムの側面から見た時、相手とは自分の反映であると言うことが出来ます。
パートナーとは己の観念が具現化したものであり、自分の中に存在するあらゆる部分が結晶したかのような、つまり完全に釣り合いが取れている相手である、ということです。
よく配偶者の悪口を言っている人が居ますが、それは自分を貶めていることに他ならないので、あんまりお勧めしません(笑)。
残念ながら、「誰々が」という三人称は、全て「私が」に置き換えることが出来てしまいます。

うちのワークショップやセッションを継続して受けて下さっている方々の弁に依りますと、「はい、あれは私でした」と口を揃えて仰います。
パートナーのみならず、人間関係の全てにこれが当て嵌まります。
これが解るというのは、そのままの自分自身を受け容れるということでもあるので、生きることがとてもラクになるのです。



聖なる愛を求めて―魂のパートナーシップ聖なる愛を求めて―魂のパートナーシップ
(2001/01/11)
ジョーン・ガトゥーソ

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著者は女性で、プロテスタントの牧師をしている方です。
それまでの人間関係の繰り返しに疑問を持ち、自身のエゴが求める関係ではなく、魂が求めるパートナーシップを得る為に方向転換を図ります。

彼女はよくある『特別な関係』と『聖なる関係』には明確な違いがある、と断じています。
『特別な関係』はエゴの求めるもので、搾取や上下関係、期待と失望、コントロールとパワーゲームで成り立っている為、直ぐによくあるルートを辿って瓦解するもの。
『聖なる関係』は魂の欲求に沿って、相手(=自分)に愛を与えることで、互いに喜びを受け取るものです。


多くの人が『特別な関係』を求めて、エゴの渇望に従った行動を取っています。
「私は間違っていない」「相手が悪い」「相手が変われば幸せになれる」「どうして~~してくれないの」というよくあるコメントは、全てエゴが発している嘘です。
これに従って生きると、いつまで経っても平和や幸せを感じることが出来ず、怒りと憎しみと悲しみのスパイラルに落ちて行くばかりと言えるでしょう。
その上、その目的が達されることは決してありません(ええ、本当に無いんですよー)。

男女関係に限らず、あらゆる他人との関係に於いてこの考え方は適用出来ます。
今、自分の身に起きていることは全て、自身が起こしていることなのです。
これを変えたいのならば、自身が他人(=自分の中にある認めたくない部分)を愛すること、ゆるすことが大切であると著者は説いています。

本に記されている彼女自身が辿ったソウルメイトとの出会いの物語は、とても楽しく引き込まれるエネルギーがあると思いました。
牧師であることから「神」という言葉が多数出て来ますが、どういう言葉に置き換えても構いません。
宇宙が、とか。世界が、とか。愛が、でもいいですね。
ちょっとピンと来ないですという場合は、抵抗のない言い回しに変えて読むと、より受け取りやすくなるかも知れません。



私個人の考え方を言いますと。
結婚は、その人が生まれる前に立てた計画に含まれているかどうか…で決まると思います。
結婚する予定にしている人は、嫌だと言い乍らもいつかはするでしょうし、しないと決めてきている人はそのようにすることでしょう。
……まあ、あくまで個人的な考えですので、信じる信じないはどうでも宜しいのですが(笑)。


現在抱いている不満を、結婚出来ていないからだとか、恋人がいないからだ、相手がこういう人だからだ、という部分に転嫁しないことが大切です(やってもOKですが、その不満はいつまでも消えません)。
棚ぼた的なすっごい幸せが来ないことに、不満を漏らしている場合ではない訳ですよ(笑)。

ただ、今ある状況や環境の中で精一杯楽しんだり、向き合ったりして、悔いのないその一瞬を過ごせたら幸せなのだと思います。





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Sachi

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潜在意識を活用した、ちょびっとスピリチュアルな総合セラピー、癒しのワークショップ・タロットカードセッションをしているSachiです。
穏やかに楽しく成長出来るよう、入手した情報や、日々の気づき&
発見などをシェアして気ままに更新。
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※記事の内容、情報については一個人の捉え方、考え方に纏わるものが大半です。
絶対的な事実という訳ではありません。
また、私の理解や気付きの段階に応じ、記事の内容にも随時変化がありますことを何卒ご理解下さい。
過去の記事をご覧になってセッションやワークショップにご興味を持たれた方は、最新記事近辺を幾つかご確認下さいませ。


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